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生後6か月の乳児を対象にした研究で、コーンシロップ固形分(CSS)配合の乳児用ミルクを飲む乳児は、母乳や乳糖ベースのミルクと比べて血糖変動が大きい傾向がみられました。ただし45人の小規模な横断研究であり、血糖変動の長期的な健康影響も不明です。
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